エラーコード一覧ErrorCode
メーカー別 エラーコード一覧表
業務用エアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームワイヤードリモコンの場合は、リモコンの[点検/試運転]ボタンを押すと点検表示が点滅します。
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
A1
-
主に考えられる原因
- 外的要因(ノイズ等)
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A3
-
主に考えられる原因
- ドレンパン内汚れによる排水の不具合
- ドレンポンプの不具合
- フロートスイッチの不具合
- プリント基板の短絡コネクタの不具合
- プリント基板のコネクタ接続部の不具合
- 加湿器-ドレンポンプ連動設定の不備
- ドレン排水管の詰まりによる排水の不具合
- 電圧不足(200Vが安定供給されていない)
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A6
-
主に考えられる原因
- ファンモータハーネスの不具合
- コネクタ接続部の不具合
- ファンモータの不具合
- プリント基板の不具合
- ファンに異物が絡まっている
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A7
-
主に考えられる原因
- スイングモータの不良
-
中継ケーブルの不良
※電源及びリミットスイッチの不良 -
フラップカム機構の不具合
※ギア噛み、すべり - プリント基板の不具合
- パネル取り外し時のケーブル接続不備
処置方法
スイングモーター異常の場合、そのままでもエアコン自体は 動く場合が多いです
-
A8
-
主に考えられる原因
- 電源電圧エラー
- 連絡配線の接続不良、誤配線
- 瞬時停電などによる電圧の変動
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A9
-
主に考えられる原因
- 電子膨張弁コイルの不具合
- 室内基板から中継コネクター接続の不備
- 電子膨張弁本体の不具合
- 室内プリント基板の不具合
- プリント基板上でのコネクタ接続部の外れ
- プリント基板上での接触の不備
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
AF
-
主に考えられる原因
- ドレンパン内汚れによる排水の不具合
- ドレンポンプの不具合
- フロートスイッチの不具合
- プリント基板の短絡コネクタの不具合
- プリント基板のコネクタ接続部の不具合
- 加湿器からの水漏れ
- ドレン排水管の詰まりによる排水の不具合
個別運転タイプの場合のみ
-
室内機電子膨張弁の不具合
※内部での冷媒通過漏れにより熱交換器が結露
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
AH
-
主に考えられる原因
- オプション機器系の不具合
- 空気清浄ユニット系の不具合
- ストリーマ脱臭ユニット系の不具合
- オートクリーンパネル系の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
AJ
-
主に考えられる原因
- 能力設定アダプタの取付け忘れ
- 能力設定アダプタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C1
-
主に考えられる原因
- プリント基板とファン用プリント基板間のコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
- ファン用プリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C4
-
主に考えられる原因
- 液管サーミスタの不具合
- 液管サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C5
-
主に考えられる原因
セパレート、同時運転タイプ
- 熱交換器中間サーミスタの不具合
- 熱交換器中間サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
個別運転タイプ
- 熱交換器ガス管サーミスタの不具合
- 熱交換器ガス管サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C6
-
主に考えられる原因
- 室内プリント基板とファン用プリント基板の組合せの不具合
- 能力設定アダプタの接続不備
- ファン用プリント基板の型式違い
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C9
-
主に考えられる原因
- 吸込空気用サーミスタの不具合
- 吸込空気用サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
CJ
-
主に考えられる原因
- リモコンサーミスタの不具合
- リモコンプリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E0
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 電磁開閉器の不具合
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 冷媒過充てんによる不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモーターの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり、汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモーターの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり、汚れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E1
-
主に考えられる原因
- 電圧の瞬間低下
- 電源瞬時停電
- プリント基板の不具合
- ファンモータの不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E3
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(過充てん・詰まり)
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり、汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモータの不具合
- 室内ショートサーキット
- 室内熱交換器の目詰まり、汚れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E4
-
主に考えられる原因
- 室外機低圧圧力スイッチ又はセンサの不具合
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 閉鎖弁閉による不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E5
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- 起動時の高低圧の均圧不足
- 閉鎖弁閉による不具合
- インバータ基板の不具合
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性がある為、できる限り再運転は行わず修理の依頼を行ってください。
-
F3
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 吐出管サーミスタの不具合
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり、汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモータの不具合
- 室内ショートサーキット
- 室内熱交換器の目詰まり、汚れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F6
-
主に考えられる原因
- 冷媒過充てん
- 外気サーミスタが外れている
- 液管サーミスタが外れている
- 熱交換器サーミスタが外れている
- いずれかのサーミスタに不具合がある
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J5
-
主に考えられる原因
- 吸入管、またはアキュームレータ入口サーミスタの不具合
- 吸入管、またはアキュームレータ入口サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J6
-
主に考えられる原因
- 熱交換器サーミスタの不具合
- 熱交換器サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L1
-
主に考えられる原因
- インバータ基板の不具合
- ファンモータ用インバータ基板の不具合
- ファンモータ(直流)の不具合
- 圧縮機の絶縁劣化
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L3
-
主に考えられる原因
- リアクタサーミスタの不具合
- リアクタハーネス接続部の外れ、接触の不備
- インバータ基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L4
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主に考えられる原因
- フインサーミスタの不具合
- フィンサーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
冷房運転
- 室外ファンモータの不具合
- 放熱部での冷却不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L5
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- 圧縮機ハーネス接続部の不具合
- インバータ基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L8
-
主に考えられる原因
- 圧縮機過負荷
- 圧縮機の不具合
- 圧縮機ハーネスの接続外れ
- インバータ基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
LC
-
主に考えられる原因
- 機内配線の不具合
- プリント基板の不具合
- ファンモータの不具合
- ノイズフィルターの不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
P1
-
主に考えられる原因
電源からの供給電圧が安定しているか、電源電圧を常時記録できる機器(メモリーハイレコーダなど)で三相間の電源電圧を確認してください。
電源電圧に問題がない場合
- 主回路コンデンサの不具合
- インバータ基板の不具合
- 電源端子台の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U0
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足、詰まり)
- 閉鎖弁の開け忘れ
- 低圧圧力センサーの不具合
- 吸入管サーミスタ、熱交換器サーミスタの不具合
- 冷媒配管の誤接続
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U1
-
主に考えられる原因
- 電源が逆相または欠相
- 電源電圧の不平衡
- ブレーカの不具合
- プリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U2
-
主に考えられる原因
- 電源電圧が正常範囲外(±10%電圧)
- パワーユニットの不具合
- プリント基板の不具合
- 電源が欠相
- 電磁接触器の不具合
- ファンモータの不具合
- 瞬時停電
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U4
-
主に考えられる原因
- 室内プリント基板の不具合
- 室外プリント基板の不具合
- 室外ファンモータの不具合
- 内-外連絡線の配線接続部の不具合
- 別売品の配線接続不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U5
-
主に考えられる原因
- プリント基板とリモコン間の配線の不備
- プリント基板の不具合
- リモコンの不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
UA
-
主に考えられる原因
- 台数設定している室内台数と、接続している台数とが異なっています
- 同時運転マルチの場合、台数設定が必要となります。リモコン線は渡しません(親機のみリモコン取付)
- 床置タイプの同時運転マルチの場合、子機のリモコン接続を外します
- プリント基板交換の場合、再度現地設定が必要です
- オートクリーンパネル搭載の場合、室外機が対応製品かを確認ください
- リモコン配線がNP端子に接続しているかを確認ください
- 室内もしくは室外プリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
ルームエアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームワイヤードリモコンの場合は、リモコンの[点検/試運転]ボタンを押すと点検表示が点滅します。
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
A1
-
主に考えられる原因
- プリント基板の不具合
- コネクタ接続部の不具合
- 接続端子盤の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A3
-
主に考えられる原因
- ドレンパン内汚れによる排水の不具合
- ドレンポンプの不具合
- フロートスイッチの不具合
- プリント基板の短絡コネクタの不具合
- プリント基板のコネクタ接続部の不具合
- ドレン排水管の詰まりによる排水の不具合
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
A5
-
主に考えられる原因
室内機の場合
- エアフィルタの目詰まり
- 熱交換器の汚れ
- 熱交換器サーミスタの不具合
- プリント基板の不具合
室外機の場合
- 熱交換器の汚れ
- ファンモーターの不具合
- 熱交換器サーミスタの不具合
- プリント基板の不具合
- 電子膨張弁の不具合
- 室外ショートサーキット
- 凍結防止による停止
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
A6
-
主に考えられる原因
- ファンモータ配線・コネクタ接続部の不具合
- ファンモータの不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
AH
-
主に考えられる原因
マイナスイオン発生器の場合
- マイナスイオンのハーネスの不具合
- マイナスイオン電極部のホコリ又は水分付着
- マイナスイオン発生器の不具合
- プリント基板の不具合
ストリーマの場合
- ストリーマユニット電極部のホコリ又は水分付着
- ストリーマユニットハーネスの不具合
- プリント基板の不具合
フィルタ自動おそうじ機構の場合
- フィルタ電動機の不具合
- お掃除機構部の不具合
- エアフィルタの変形
- リミットスイッチの不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
PH
-
主に考えられる原因
- 加湿サーミスタの不具合
- 加湿サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- 加湿ロータモータの不具合
- 吸湿ファンモータの不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C4C5
-
主に考えられる原因
- 室内熱交サーミスタの不具合
- 室内熱交サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C7
-
主に考えられる原因
壁掛タイプの場合
- 前面パネルリミットスイッチの不具合
- プリント基板の不具合
- ギアずれ、パネル駆動部の不具合
天井カセット一方吹きタイプの場合
- フラットパネルのプリント基板の不具合
床置タイプの場合
- 風向調整モータ用センサの不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
C9
-
主に考えられる原因
- 吸込空気用サーミスタの不具合
- 吸込空気用サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
CA
-
主に考えられる原因
- 加湿吹出口湿度センサの不具合
- 加湿吹出口湿度センサのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
CC
-
主に考えられる原因
- 湿度センサの不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
CH
-
主に考えられる原因
- ガスセンサの不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E5
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- E5異常を検出する部品単体の不具合(OL・IT・吐出管サーミスタ不具合)
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり・汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモータの不具合
- 室内ショートサーキット
- 室内熱交換器の目詰まり・汚れE3 高圧圧力による停止
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
E6
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- 電子膨張弁の不具合
- 室外機プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり・汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモータの不具合
- 室内ショートサーキット
- 室内熱交換器の目詰まり・汚れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E7
-
主に考えられる原因
- ファンモータの不具合
- プリント基板の不具合
- ファンに異物がからまって回らない
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E8
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- プリント基板の不具合
- パワートランジスタの不具合
- 電解コンデンサの不具合
- 電源電圧不足
- 室外ショートサーキット
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
EA
-
主に考えられる原因
- 四路切換弁コイルの不具合
- 四路切換弁本体の不具合
- 各サーミスタの不具合
- プリント基板の不具合
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F3
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 吐出管サーミスタの不具合
- 電子膨張弁の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
冷房運転
- 室外機ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
- 室外熱交換器の目詰まり・汚れ
暖房運転
- 室内機ファンモータの不具合
- 室内ショートサーキット
- 室内熱交換器の目詰まり・汚れ
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
F6
-
主に考えられる原因
- ファンモータの不具合
- 熱交換器サーミスタの不具合
- 電子膨張弁の不具合
- 室外熱交換器の目詰まり・汚れ
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
H0
-
主に考えられる原因
- ハーネス断線または接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H1
-
主に考えられる原因
- リミットスイッチの不具合
- ダンパ用モータの不具合
- プリント基板の不具合
- 異物、氷結によるダンパ不動作
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H6
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不HPS系による停止
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性がある為、できる限り再運転は行わず修理の依頼を行ってください。
-
H8
-
主に考えられる原因
- プリント基板の不具合
- パワートランジスタの不具合
- リアクタの不具合
- 圧縮機の不具合
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性がある為、できる限り再運転は行わず修理の依頼を行ってください。
-
H9
-
主に考えられる原因
- 外気温度サーミスタの不具合
- 外気温度サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J3
-
主に考えられる原因
- 吐出管サーミスタの不具合
- 吐出管サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J6
-
主に考えられる原因
- 室外熱交サーミスタの不具合
- 室外熱交サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J8
-
主に考えられる原因
- 液管サーミスタの不具合
- 液管サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
J9
-
主に考えられる原因
- ガス管サーミスタの不具合
- ガス管サーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L3
-
主に考えられる原因
- フインサーミスタの不具合
- フィンサーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
- ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L4
-
主に考えられる原因
- フインサーミスタの不具合
- フィンサーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
- ファンモータの不具合
- 室外ショートサーキット
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
L5
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
- パワーユニットの不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
P4
-
主に考えられる原因
- フインサーミスタの不具合
- フィンサーミスタのコネクタ接続部の不具合
- プリント基板の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
P9
-
主に考えられる原因
- 加湿ファン用モータの不具合
- 中継ハーネス断線又はコネクタ接続部の不具合
- プリント基板(加湿ユニット)の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
PA
-
主に考えられる原因
- ヒータ断線
- 外気温度サーミスタの不具合
- 加湿ファン出口サーミスタの不具合
- 加湿プリント基板の不具合
- 温度ヒューズ断線
- 電源電圧の低下
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U0
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 電子膨張弁の不具合
- 圧縮機の不具合
- プリント基板の不具合
- 閉鎖弁閉による不具合
- 熱交換器の偏流での影響
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U2
-
主に考えられる原因
- 冷媒系統の不具合(冷媒不足・詰まり)
- 電子膨張弁の不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U4
-
主に考えられる原因
- 室内プリント基板の不具合
- 室外プリント基板の不具合
- 室外ファンモータの不具合
- 内-外連絡線の配線接続部の不具合
- 別売品の配線接続不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U5
-
主に考えられる原因
- プリント基板とリモコン間の配線の不備
- プリント基板の不具合
- リモコンの不具合
- 外的要因(ノイズ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
U7
-
主に考えられる原因
- プリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等UA 内電源、外電源据付異常)
- SW設定不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
UA
-
主に考えられる原因
- 室内機と室外機の組合せ不具合
- 加湿ホース長未設定
- 室内または室外のプリント基板の不具合
- 外的要因(ノイズ等)
フラットパネル搭載機
- フラットパネル配線、連絡電線の接続部の不具合
- パネル設定スイッチの設定不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
業務用エアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームワイヤードリモコンの場合は、リモコンの[点検]ボタンを押すとエラー番号が表示されます。
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
E2
-
主に考えられる原因
- ドレンセンサ不良
- ドレンポンプ不良
- 排水経路不良(つまり・汚れ)
- 室内基板不良
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E3
-
主に考えられる原因
- 室温センサ不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E4
-
主に考えられる原因
- 配管センサ不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E5
-
主に考えられる原因
- リモコン
- 配線
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E6
-
主に考えられる原因
- 内外信号線
- 配線
- 室内・外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E9
-
主に考えられる原因
- 風向ルーバスイッチ
- 駆動モーター
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E10
-
主に考えられる原因
- 輻射センサ系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E11
-
主に考えられる原因
- 加湿器
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E13
-
主に考えられる原因
- 過電流保護
- 欠相
- 電圧
- 圧縮機
- 電磁接触器
- 基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
E15
-
主に考えられる原因
- 熱交換器目詰り
- 送風機
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E16
-
主に考えられる原因
- 電源電圧
- 欠相検知回路
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E17
-
主に考えられる原因
- 外気温度センサ
- 室外基板不良
処置方法
-
E18
-
主に考えられる原因
- 室外機配管温度センサ系不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F11
-
主に考えられる原因
- 四方弁本体
- コイル不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F13
-
主に考えられる原因
- 室内ヒーター不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F14
-
主に考えられる原因
- 室内ヒーター系不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F90
-
主に考えられる原因
- 制御基板系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F91
-
主に考えられる原因
- 冷媒洩れ
- 冷凍サイクル系不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
F93
-
主に考えられる原因
- 圧縮機
- 基板
- パワートランジスタ不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
F96
-
主に考えられる原因
- 室外基板系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F99
-
主に考えられる原因
- パワトラ
- トランジスタモジュール
- 圧縮機
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H11
-
主に考えられる原因
- 室内プリント基板の不具合
- 室外プリント基板の不具合
- 内外連絡線の配線接続の不具合
- 外的要因による不具合(ノイズなど)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H14
-
主に考えられる原因
- 室内吸込センサ系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H15
-
主に考えられる原因
- 吐出センサ異常
- 室外吐出センサ系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H16
-
主に考えられる原因
- 室外CT系不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H19
-
主に考えられる原因
- 室内ファンモーター不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H20
-
主に考えられる原因
- 室内ヒーター制御回路不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H21
-
主に考えられる原因
- ドレンセンサ
- ポンプ
- 排水回路不良(つまり・汚れ・勾配)
- 基板不良
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H23H24
-
主に考えられる原因
- 室内熱交換器センサ系不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H27
-
主に考えられる原因
- 外気温度センサ
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H28
-
主に考えられる原因
- 室外吐出センサ系不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H30
-
主に考えられる原因
- 室外吐出センサ系不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H97
-
主に考えられる原因
- 室外ファンモーター不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H98
-
主に考えられる原因
- 室内吸込フィルター
- 熱交換器汚れ・目詰まり
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H99
-
主に考えられる原因
- 室内吸込フィルター
- 熱交換器汚れ・目詰まり
- ガス欠
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
ルームエアコン
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-
F11
-
主に考えられる原因
- 四方弁
- 四方弁コイル不良
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F16
-
主に考えられる原因
- 室内二方弁
- 二方弁コイル不良
- 室内制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F90
-
主に考えられる原因
- 室外制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F91
-
主に考えられる原因
- 冷媒抜け(三方弁開け忘れ)
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
F93
-
主に考えられる原因
- 室外制御基板不良
- 三方弁開け忘れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F95
-
主に考えられる原因
- 室外室内熱交換器温センサー不良
- 放熱不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F96
-
主に考えられる原因
- 内外接続電線不良
- 室内・室外制御基板不良
- 室外AC回路部品不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F97
-
主に考えられる原因
- 冷媒量小
- 放熱妨害
- 過負荷条件
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
F98
-
主に考えられる原因
- 冷媒量大
- 放熱妨害
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
F99
-
主に考えられる原因
- 圧縮機不良
- パワートランジスタ不良
- 室外制御基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
H11
-
主に考えられる原因
- 室内プリント基板の不具合
- 室外プリント基板の不具合
- 内外連絡線の配線接続の不具合
- 外的要因による不具合(ノイズなど)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H14
-
主に考えられる原因
- 室内吸込センサ系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
設置場所が台所や厨房などの場合、エアコン本体が高温の空気を吸い込んでいる可能性があります。涼しい環境で正しく動作するかお試しください。
-
H15
-
主に考えられる原因
- 室外吐出センサ系不良
処置方法
-
H16
-
主に考えられる原因
- 室外CT系不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
- 4.タイマーランプの点滅の有無を確認します。
A.タイマーランプが点滅していない
エアコンは正常です。日時を合わせ、そのままご使用ください。タイマー予約をしていた時は予約をし直してください。
B.タイマーランプが点滅する時
点検・修理が必要です。電源プラグを抜いて点検・修理のご依頼をください。 -
H19
-
主に考えられる原因
- 室内制御基板不良
- ファンモーター(コネクタの接続不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H23
-
主に考えられる原因
- 室内熱交換器温センサー(コネクタの接続不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H24
-
主に考えられる原因
- 室内熱交換器温センサー2(コネクタの接続不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H25
-
主に考えられる原因
- 異常通電ユニット
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H27
-
主に考えられる原因
- 外気温センサー(コネクタの接続不良/はずれ)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H28
-
主に考えられる原因
- 室外熱交換器温センサー(コネクタの接続不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H30
-
主に考えられる原因
- 室外吐出管温センサー(コネクタの接触不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H31
-
主に考えられる原因
- 湿度センサー(コネクタの接触不良/はずれ)不良
- 室内制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H33
-
主に考えられる原因
- 室外ユニットの機種違い(室内200V機種に室外100V機種を接続した時の異常表示)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H97
-
主に考えられる原因
- 室外制御基板不良
- ファンモーター(コネクタの接続不良/はずれ)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H98
-
主に考えられる原因
- エアフィルター
- 熱交換器汚れ
- ショートサーキット室外機熱交換器汚れ
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
H99
-
主に考えられる原因
- 冷媒量小
- エアフィルター汚れ
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
業務用エアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
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-
04
-
主に考えられる原因
- 室内外誤配線
- 断線
- 接触不良
- 室外基板故障
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
05
-
主に考えられる原因
- 運転指令信号なし:室内基板不良
- 運転指令信号あり:インバータ基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
08
-
主に考えられる原因
- 室内センサ検知不良
- 四方弁本体・コイル不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
09
-
主に考えられる原因
- 室内熱交センサ検知不良
- オーバーロード作動
- 凍結防止作動
- フィルタ詰り
- 冷媒不足
- 室内ファンモーター不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
11
-
主に考えられる原因
- ファンモーター不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
14
-
主に考えられる原因
- 電源
- 配線
- ヒューズ切れ
- インバータ系部品・圧縮機不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
15
-
主に考えられる原因
- マルチコントローラ温度センサショート・オープン
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
17
-
主に考えられる原因
- 電流センサ不良
- 圧縮機不良
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
18
-
主に考えられる原因
- 外熱交センサ(TE)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
19
-
主に考えられる原因
- 室外熱交センサ(TL・TD)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
21
-
主に考えられる原因
- 過負荷運転
- TC・TLセンサ温度検出回路不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
99
-
主に考えられる原因
- 室内機 - リモコン間誤配線の設定不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
0b
-
主に考えられる原因
- フロートスイッチ不良
- ドレン排水管汚れ・詰り・逆勾配
- ドレンポンプの不具合
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
0c
-
主に考えられる原因
- 室温センサ不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
0d
-
主に考えられる原因
- 室内熱交センサ(TC)不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
1c
-
主に考えられる原因
インバータ基板不良の場合
- 電圧低下
- 過電流
- 高圧スイッチ作動
インターフェース異常の場合
- インターフェース基板不良
- 断線
- 高低圧異常
- 吐出温度異常
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
1d
-
主に考えられる原因
- 不足電圧回路作動・不良
- 過電流保護回路作動
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
1E
-
主に考えられる原因
- 吐出温度センサ作動
- TD温度検出回路不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
1F
-
主に考えられる原因
- 過負荷運転
- 電流検出回路作動不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
ルームエアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームワイヤードリモコンの場合は、リモコンの[点検]ボタンと[セット]ボタンを押すとエラーコードが点滅します。
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
04
-
主に考えられる原因
- ガス不足
- ガスリーク
運転開始からリターンシリアル信号が来ない時
- 渡り線の誤配線
- 温度フューズの溶断
- 圧縮機サーモ動作
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
05
-
主に考えられる原因
- 渡り線の誤配線
- 室内基板不良
- インバータ基板不良
- 配線不具合
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
07
-
主に考えられる原因
- 圧縮機サーモ動作
- ガス不足
- ガスリーク
- インバータ基板不良
- 室内基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
08
-
主に考えられる原因
- 四方弁、四方弁コイル不良
- 制御基板不良
- 室内熱交センサ不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
10
-
主に考えられる原因
- 100V 機種に200V 誤印加されている
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
11
-
主に考えられる原因
- 室内ファンのロック
- 室内ファン回路の異常
- 室内基板
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
12
-
主に考えられる原因
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
13
-
主に考えられる原因
- コンプレッサ動作不良
- ガス欠
- バックドバルブ(閉じたまま)
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
14
-
主に考えられる原因
- 制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
16
-
主に考えられる原因
- 位置検出回路異常またはコンプレッサの巻線間ショート
- コンプレッサの接続リード線を外しても位置検出回路異常、制御基板不良
- コンプレッサの線間抵抗を測定し、コンプレッサ不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
17
-
主に考えられる原因
- 制御基板、電流検出回路の不良
- パワートランジスタの不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
18
-
主に考えられる原因
- 室外温度センサー(TE,TS)の外れ、断線あるいはショート
- 室外制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
25
-
主に考えられる原因
- 換気ファンモータ異常
- 室内基板故障
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
0C
-
主に考えられる原因
- 室温センサー(TAセンサー)のショートあるいは断線
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
0d
-
主に考えられる原因
- 熱交センサー不良
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
1C
-
主に考えられる原因
- コンプレッサ駆動出力異常
- 制御基板不良
- コンプレッサ不良(ロック、欠如など)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
1d
-
主に考えられる原因
- 圧縮機の不具合
- 制御基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
1E
-
主に考えられる原因
- ガス抜け
- 電子膨張弁の不具合
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
1F
-
主に考えられる原因
- 電源電圧のチェック(100±10V)
- 冷凍サイクルの過負荷運転(パックドバルブを閉じたままなど)据付状態の確認
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
業務用エアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームワイヤードリモコンの場合は[点検]ボタンを押すと、エラーコードが表示されます。
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
E1
-
主に考えられる原因
- リモコン不良
- リモコン配線断線
- 室内基板不良
- 1リモコン複数台制御時の1部室内電源OFF
- リモコン信号(シロ )の接続不良・断線(電源ON時断線時消灯)
- リモコン線にノイズ侵入
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E2
-
主に考えられる原因
- 室内号機重複
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E3
-
主に考えられる原因
- 室内外ペア設定不良
- 室内外信号線が室外側で断線
- 室外電源OFF
- 室外号機設定不良(48、49を設定)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E4
-
主に考えられる原因
- 室内号機設定不良(48、49を設定)
- 室内基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E5
-
主に考えられる原因
- 室内外伝送不良
- 室外電源OFF
- 室内外連絡線不良
- 室外基板不良
- 室外信号線はずれ
- 室外CPU暴走
- 基板不良
- 運転中に室内外接続接続不良発生(外れ・緩み、ノイズ等による室内外通信不良)
- 通電中に室外ユニット制御基板CPUが暴走
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E6
-
主に考えられる原因
- 室内熱交サーミスタ不良
- コネクタ接触不良・断線
- 温度センサ用コネクタ接続不良
- 室内制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E7
-
主に考えられる原因
- 吸込サーミスタ不良
- コネクタ接触不良・断線
- 室内外電源OFF
- 室内制御基板不良
- 室内外ヒューズ
- トランス制御
- リモコン配線断線
- リモコン基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E8
-
主に考えられる原因
- 室内熱交サーミスタ不良(短絡)
- 室内制御基板不良
- 排水管工事不良(逆勾配、トラップ等)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E9
-
主に考えられる原因
- ドレンポンプ不良
- フロートスイッチ不良
- 室内制御基板不良
- フロートスイッチ誤作動・断線・コネクタ外れ
- ドレンパン内汚れによる排水経路不具合
- ドレン管のつまりによる排水の不具合
処置方法
- 1.ドレンパンに溜まっている水を抜きます。
- 2.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 3.約10秒間、待機します。
- 4.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E10
-
主に考えられる原因
リモコン複数台制御時
- 室内ユニット接続台数オーバー(17台以上)
1リモコン複数台制御時
- 室内ユニット接続台数オーバー
- 室外ユニット異常
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E14
-
主に考えられる原因
- 子ユニットに対応する親機がない
- 親ユニット子ユニット間のリモコン配線接続不良、断線
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E16
-
主に考えられる原因
- ファンモータ不良
- 簡易クリーン機構取付不良(FDK402~562形)
- 室内制御基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E28
-
主に考えられる原因
- リモコンサーミスタ異常・断線
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E31
-
主に考えられる原因
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E32
-
主に考えられる原因
- 電源逆相
- 1次側T相欠相
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E33
-
主に考えられる原因
- 圧縮機過電流
- 圧縮機S相又はR相欠相
- 室外基板不良
- インバータ1次電流異常(402~562形)
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E34
-
主に考えられる原因
- 圧縮機のT相欠相
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E35
-
主に考えられる原因
- 室外熱交サーミスタ不良(短絡)
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E36
-
主に考えられる原因
- 吐出管サーミスタ不良(短絡)
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E37
-
主に考えられる原因
- 室外熱交サーミスタ断線
- コネクタ接触不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E38
-
主に考えられる原因
- 外気温サーミスタ断線
- コネクタ接触不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E39
-
主に考えられる原因
- 吐出管サーミスタ断線
- コネクタ接触不良
- 室外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
E40
-
主に考えられる原因
- 高圧カット(63H1、49C)
- 室外基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
ルームエアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォーム本体のランプが8秒間に点滅する回数を数えてください。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- お掃除メカの故障
- リミットスイッチ故障
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室外機過電流保護
- 基板不良
- 圧縮機不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 圧縮機不良
- パワ-トランジスタ不良
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室外基板の故障
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 圧縮機加熱保護
- ショートサーキット
- 加充填
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室内機と室外機の通信不良
- 配線の不具合
- 室内外基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室外ファンモータロック
- 基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性もある為、再運転はせずに修理のご相談を行ってください。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室内熱交センサ不良
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室内室温センサー不良
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 圧縮機ロック
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- ディスプレイ基板上のガスセンサ異常
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 200V機種に100V誤印加
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 室内ファンモータロック
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 外気温センサ異常
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 熱交センサ異常
- 基板不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
本体
ランプ -
主に考えられる原因
- 吐出菅温度センサ異常
- ガス不足
- 基板不良
処置方法
使い続けるとコンプレッサー故障の原因となる可能性がある為、できる限り再運転は行わず修理の依頼を行ってください。
ルームエアコン
エラーコードの処置方法をお試しいただいても改善しない場合は、下記のフォームより点検のご依頼をくださいますようお願い致します。
メールフォームリモコンにエラーコードが表示されるタイプと、
室内機の「運転ランプ(緑)」と「タイマーランプ(赤)」の点滅状態で
エラーを確認するタイプがございますのでご注意ください
該当するエラーコードの対処方法は掲載しておりません
-
01
-
主に考えられる原因
- インバータ基盤不良
- トランジスタモジュール不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
02
-
主に考えられる原因
- トランジスタモジュール不良
- 圧縮機系不良
処置方法
- 1.エアコンのブレーカーをOFFにします。
- 2.約10秒間、待機します。
- 3.ブレーカーをONにし、エアコンを運転します。
-
03
-
主に考えられる原因
- 吐出・熱交サーミスタ断線
処置方法
-
04
-
主に考えられる原因
- 冷媒不足
- 冷媒回路詰り
処置方法
-
05
-
主に考えられる原因
- ファンモーターロック
処置方法
-
06
-
主に考えられる原因
- 室内配管サーミスタの断線・短絡
処置方法
-
07
-
主に考えられる原因
- 室内温度サーミスタの断線・短絡
処置方法
-
11
-
主に考えられる原因
- インバータ基板不良
- トランジスタモジュール不良
処置方法
-
12
-
主に考えられる原因
- 室内室温・配管サーミスタ異常
処置方法
-
12
-
主に考えられる原因
- 室内室温・配管サーミスタ異常
処置方法
-
13
-
主に考えられる原因
- 吐出・熱交サーミスタ断線
処置方法
-
14
-
主に考えられる原因
- ガス不足系不良
処置方法
-
15
-
主に考えられる原因
- トランジスタモジュール不良
- 圧縮機系不良
- 室外基板不良
処置方法
-
16
-
主に考えられる原因
- ファンモーターロック
処置方法
-
17
-
主に考えられる原因
- ショートサイクル
- 放熱妨害
- 外ファン不転
処置方法
-
18
-
主に考えられる原因
- 室内(電源・制御・リレー)電気部品
処置方法
-
19
-
主に考えられる原因
- アクティブフィルタ・インバータ基板系異常
処置方法
-
2~5回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室内外機間の接続線の接触不良、断線
- 室外機インバータ基盤の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
6~8回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室内機電気部品の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
2回
点滅2~3回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室内機サーミスタの断線・短絡
処置方法
点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
3回
点滅2~4回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室外機サーミスタの断線・短絡
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
4回
点滅2~8回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室内機電気部品の故障
- 室内機制御基板の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
5回
点滅2~5回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室外機電気部品の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
5回
点滅6~7回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室外ファンモータの故障
- 室外機インバータ基盤の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
6回
点滅2~3回
点滅 -
主に考えられる原因
- 室内ファンモータの故障
- 室内機制御基板の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
7回
点滅2~4回
点滅 -
主に考えられる原因
- ガス不足
- 吹出サーミスタ特性不良
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
8回
点滅2~4回
点滅 -
主に考えられる原因
- アクティブフィルタの故障
- 室外機インバータ基盤の故障
処置方法
- 点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
交互点滅
連続交互点滅
連続 -
表示される時
- 停電などいったん電源が切れた時に表示されるランプ状態です
処置方法
- 故障ではありません。改善しない場合は、点検フォームよりご依頼ください
-
同時点滅
同時点滅
-
表示される時
- 試運転時に表示されるランプ状態です
処置方法
- 故障ではありません。改善しない場合は、点検フォームよりご依頼ください
-
ゆっくり連続
10秒に1回 -
表示される理由
- 暖房中の室外ユニット霜取運転時
- 霜取ランプが点灯する機種もあります
- 冷房・除湿運転後の内部クリーン時
処置方法
故障ではありません。様子を見て改善しない場合は、点検依頼フォームよりお問い合わせください
-
ゆっくり連続
10秒に1回 -
表示される理由
- ダストボックスのお手入れが必要な時
処置方法
- ダストボックスのお手入れをします
- 改善しない場合は、点検依頼フォームよりお問い合わせください
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